渋谷・新宿・表参道・恵比寿・府中・立川のアイゾーン専門サロン |
Diamond Lash - ダイヤモンドラッシュ -

地まつげみたいに見せたい!ナチュラルメイクに合うつけまつげとは

つけまつげのイメージといえば、まつげにボリュームが出る、派手に見えるといったイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。しかし、地まつげとなじみ、つけまつげを付けていないかのような自然な仕上がりになるつけまつげも発売されています。ナチュラルメイクに合うつけまつげを選ぶために必要となる、種類や付けかたのポイントを見ていきましょう。

つけまつげを付けるメリットとは

つけまつげではなく、マスカラやアイライナーなどで十分であると考える人もいるのではないでしょうか。しかし、つけまつげを付けることで地まつげのボリュームと長さを出せるほか、アイメイクの幅が広がります。つけまつげにはいろいろな種類があるため、なりたい目元に合わせて選べるのです。目を大きく見せる、クールに見える目元の印象を強くするといった効果も期待できるでしょう。
また、マスカラを使用した場合には、かさね塗りをしたりクレンジングでこすったりと、地まつげに負担がかかります。つけまつげの場合はマスカラとは異なり、地まつげに負担がかからないこともメリットです。つけまつげは、専用の糊を使用して地まつげのきわに接着するという方法で使用します。そのため、付けはずしも簡単でありクレンジングの時間も短縮できる点もメリットであるといえるでしょう。

つけまつげは派手に見える?つけまつげのタイプを知ろう

つけまつげはベースとデザインで分けられ、さまざまな種類があります。ナチュラルメイクに合わせるのであれば、つけまつげの種類についても知っておきましょう。まず、ベースの色についてです。透明ベースと黒ベースに分けられ、透明ベースは、ブラウンなど薄いカラーのアイラインやシャドウメイクに合います。黒ベースは、リキッドタイプのアイラインなど、目元を強調するメイクやシャドーに合う種類です。アイラインを使用しなくても、毛が太いつけまつげを付けるだけでラインを引いたように見せることもできます。
また、毛が太いつけまつげは、目元を強調したドール風のアイメイクにも最適です。反対に、細い毛のつけまつげは主張しないため、ナチュラルメイクに向いています。毛も柔らかく、目の形に合わせて付けやすいことも特徴です。毛が細く本数が多いつけまつげであれば、よりナチュラルな目元に仕上げることができます。
つけまつげには、ベースの色と毛の細さ以外に形にもタイプがあります。フルタイプ、ハーフタイプ、ポイントタイプの3種類があり、例えばフルタイプは、目尻から目頭まで、地まつげ全体に付ける種類です。アイメイクをデザインしたい場合や、初心者にはハーフタイプが使用しやすいでしょう。目尻や中心部分だけに付ける種類であり、地まつげがベースのアイメイクをしたい人にも最適です。ポイントタイプは、小さな束になったつけまつげで、好きな部分に付けることができます。目尻に付けると目尻が自然に強調されセクシーな印象に、まぶたの中心のまつげを長くするとかわいい印象の目元になるなど、自分の好みに仕上げることが可能です。

つけまつげの正しい付け方をご紹介!

つけまつげは、アイメイクの最後に付けます。フルタイプの場合、アイメイクが完了したあと、目の大きさに合わせてまつげをカットしなければなりません。つけまつげを台紙から外し、目元にあてて長さを測りカットします。ほかのタイプのつけまつげも、優しく曲げ伸ばししてベースを柔らかくすることで、接着しやすくしましょう。次に、糊をベースに乗せて、つけまつげを付けます。指で付けるよりも、ピンセットを使用することでスムーズに乗せることが可能です。しっかりと糊を乾かしたら完成です。

ナチュラルメイクにも合うつけまつげ!面倒な人はマツエクがおすすめ

つけまつげにも、いくつかの種類があります。ナチュラルタイプを選ぶことによって、つけまつげを使用していても自然な目元に仕上げることが可能です。しかし、メイクのたびにつけまつげを付けることは面倒であると感じる人も少なくはないでしょう。その場合には、マツエクを利用することでメイク時間を短縮することが可能です。高品質なまつげを使用するダイヤモンドラッシュであれば、ナチュラルメイクに合うマツエクの種類を提案してくれます。一度マツエクを付けることによって、面倒なつけまつげを付けることなく、理想とする目元をデザインできるでしょう。