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気になるまつげの生え方やくせ!マツエクやパーマで隠せる?

長く美しいまつげは、多くの女性にとって憧れの象徴といえます。ただ、まつげは人それぞれ生え方やくせが異なり、悩む人も多いパーツなのです。こうした悩みを解消するには、一体どうすれば良いのでしょうか。ここでは、マツエクやパーマ、ビューラーなどで気になるまつげの悩みをカバーできるのかを、詳しく解説していきます。

まつげの生え方やくせで悩む人は多い!

まつげの生え方やくせに悩みを持つ人は多く見られます。その大きな一因だといわれているのが、「日本人は下向きまつげが多い」ということです。下向きまつげは目元に陰をつくり、目を小さく見せてしまう原因につながるのです。また、もともとの生え方だけではなく、日常のささいな動作によって、まつげにくせがついてしまっている場合もあります。
たとえば、多く見られるものに「アイメイクの落とし残し」が挙げられます。洗顔やクレンジングなどで落としきれなかったアイメイクはまつげにダメージを与え、くせがついてしまうリスクが高まるのです。さらに、「目元をこする」などの生活習慣も、まつげが細くなったり、くせがつきやすくなったりする原因につながります。メイクの落とし残しが多かったり、目元をこするくせがあったりする人は、日頃から注意するように心がけましょう。

自宅でできる!まつげのカールを長持ちさせる方法

まつげの生え方やくせが気になる場合でも、コツをつかめば、カールをきれいに長持ちさせることができます。まつげのカールを長持ちさせるポイントには、以下の2つの方法が挙げられます。
まず、1つ目は眉毛用のコームやスクリューブラシなどで「まつげの毛流れを整える」という方法です。ビューラーを使う場合、あらかじめコームやブラシなどでまつげをとかしておくと、くせが整って自然なカールがつきやすくなります。
2つ目は「ホットビューラー」を用いる方法です。まつげを温めることで、カールキープ力が高まります。このときに、指を使ってまつげを下から支えるようにすると、さらにカールが長持ちしやすくなるでしょう。また、ホットビューラーを使った後に、冷風を当てるのも良い手です。ドライヤーなどで冷風を当てると、まつげの温度が下がって形状が記憶されやすくなります。

マツエクやパーマでまつげの生え方は隠せる?

気になるまつげの生え方をカバーするには、マツエクやパーマなどをするという手段もあります。ただ、まつげの生え方にくせがある場合、マツエクやパーマを受ける際に、いくつかのポイントを意識するのが肝心です。
まず、マツエクをする際はデザイン選びに注意が必要です。下向きまつげの場合、一般的な認識として「Cカール」を選ぶのが良いとされています。なぜなら、Jカールのようなデザインを選ぶと、カールが弱くエクステが目元にかかって、見た目が重くなってしまう可能性があるためです。Cカールのようにカール感のあるエクステを選ぶと、下向きまつげでもぱっちりとした目元を演出できます。
まつげパーマをする場合は、「ロッドタイプ」を選ぶのがポイントです。また、パーマは根元からしっかりと当てるようにすると良いでしょう。
ただし、エクステやパーマなどの施術を受けるには、まつげが健康である必要があります。万が一、まつげが傷んでいてくせがつきやすくなっている場合、施術できないケースがあるため注意しましょう。

自分のまつげの生え方に合ったメニューを選んで

マツエクやパーマなどでまつげの悩みをカバーするには、その生え方やくせなどの状態に合わせて、メニューを選ぶことが重要です。また、マツエクやパーマなどをする際は、サロン選びに注意する必要があります。施術前にしっかりと生え方やくせなどについて相談できるサロンを選ぶと、理想とする目元を叶えやすくなるでしょう。
丁寧なカウンセリングを行っている「ダイヤモンドラッシュ」なら、安心して施術を受けられるのが魅力です。自分のまつげに合う施術を受けることで、より自信の持てる目元に近づきやすくなります。