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マツエクがだんだん下がる!原因と対処法は?

マツエクを付けたあと、時間の経過と共に少しずつ地まつ毛が下がってきて気になったことはありませんか。施術後は上向きにそろっていたはずのマツエクが下がってくるとつい触ってしまったり、ストレスを感じたりするものです。マツエクが下がって困ったときは、原因を確認して適切に対処することが大切です。具体的な対処方法についてみていきましょう。

マツエクが下がる主な原因は?

マツエクが下がるのは、いくつかの原因があります。主な原因のひとつは地まつ毛に大きな負荷がかかり、重さに耐えられずマツエクが下がってしまうことがあげられます。太めで長い素材を使うとマツエクが下がりやすくなるので注意しましょう。せっかくマツエクするなら、目がぱっちり見えるようになりたいと希望することがあります。しかし、やりすぎてしまうと「こんなはずでは」ということになりかねません。技術や知識がしっかりしているサロンは、それぞれの地まつ毛にあった太さや長さ、軽めのマツエク素材を提案してくれる可能性が高いです。マツエクが下がらないように事前カウンセリングで適切にアドバイスをしてもらえるはずです。地まつ毛にあったマツエク素材を適切に使うことで、地まつ毛に負荷がかかることを防ぎ、マツエクが下がるのを防いでくれるでしょう。また、事前カウンセリングで適切なマツエクの量をしっかり確認したにもかかわらずマツエクが下がるときは、アイリストの技術に問題がある可能性があります。

【マツエクが下がってきたときの対処法1】ブラシ

外出中に汗をかいたり、風が強かったりするとマツエクが下がってきて困った経験をした人もいるでしょう。すぐにサロンで直してもらうわけにもいかないので、自分でできる応急処置を覚えておくとよいです。常に手元に置いておくとよいのは、まつ毛用のブラシです。軽くて場所もとらないので、持ち運びするときもそれほど負担になりません。まつ毛の美容液やマスカラの下地用のブラシなどがあれば、地まつ毛を上向きの方向にとかしていくように整えるだけで、下向きになったマツエクをきれいに上げることができます。

【マツエクが下がってきたときの対処法2】冷風・コーティング剤

下がってきたマツエクを家でしっかりケアをすることで、上向きにすることが可能です。便利なアイテムはホットビューラーで、地まつ毛を挟んでしまうタイプのものは地まつ毛に跡がついてしまうので避けましょう。棒タイプのホットビューラーを使うことで、地まつ毛に不自然な跡をつけることなく、きれいで上向きなマツエクをつくることができます。
ホットビューラーで地まつ毛を上げたら、ドライヤーで冷風を下からあてて上向きの形をキープしましょう。上向きの形ができてきたら、黒色のコーティング剤を使ってマツエクが型崩れしないようにします。

サロンで上向きまつげを作るためのポイントは?

最初にサロンでマツエクが下がらないように施術してもらうと、自分でケアをする手間や時間を節約することができるでしょう。施術時に気にしておきたいポイントはいくつかあります。まず、施術前にまつ毛パーマをしておくと、上向きまつ毛の状態を維持しやすくなるでしょう。ただし、細すぎるまつ毛はパーマで傷んでしまう可能性もあり、マツエクが付きにくくなることもあるので注意が必要です。また、まつ毛パーマをするのであれば、約3カ月は期間を置いてからマツエクをするようにしましょう。※当サロンのカールエクステメニューをお勧めします。
マツエクの素材選びは、サロンの担当者と相談して自分にあったものを選ぶことも大切なポイントです。長すぎたり、太すぎたりするエクステは地まつ毛が下がる原因になります。エクステの本数が多すぎても、重さに耐えきれず時間とともに下がってくることがあるでしょう。そのため、カウンセリングの時間が少なく、本数や素材について説明が少ないサロンよりも、しっかり相談に応じて素材選びから説明してくれる技術力が高いサロンを選ぶことが大切です。技術力に自信があるサロンで施術をすれば、簡単にマツエクが下がるということはないでしょう。

技術や対応面で安心したいならダイヤモンドラッシュを!

アイリストの技術が不足していると、マツエクが下がる原因になることがあります。そのため、技術がしっかりしたサロンを選ぶことが大切です。ダイヤモンドラッシュなら、アイリストの技術が原因でマツエクが下がってくるという問題はありません。さらに、カウンセリングで地まつ毛の状態を確認し、仕上がり後の満足度が高いのも魅力です。マツエクを検討するときは、技術や知識が確かで安心感のあるダイヤモンドラッシュで一度相談してみてはいかがでしょうか。