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Diamond Lash - ダイヤモンドラッシュ -

3D、4D、6Dってどんなマツエク?特徴やメリット・デメリット

マツエクを愛用する人は増え、サロンで取り扱うエクステの品質やデザイン、種類も進化しています。中でも注目を集めている種類が3D、4D、6Dといったエクステです。3D、4D、6Dなどのマツエクをするのであれば、特徴について理解しておく必要があります。一般的なマツエクとは違うのか、メリットやデメリットはあるのか見ていきましょう。※当サロンでは3D、6Dの取扱いのみとなります。

3D、4D、6Dエクステって何?

3D、4D、6Dエクステとは、地まつ毛1本に対して1本を付けるのではなく、束ねたエクステを付ける方法です。3Dは3本1束、4Dは4本1束、6Dは6本1束になったエクステであり、1本のまつ毛につき3、4、6本のエクステを付けることになります。そうすることで、立体感のある目元に仕上がることが特徴です。また、3D、4D、6Dのエクステを組み合わせて、まつ毛をデザインすることもできます。そのため、自分の目元、顔の印象に合ったマツエクを付けることも可能です。※当サロンでは3D、6Dの取扱いのみとなります。

3D、4D、6Dエクステのメリット

3D、4D、6Dエクステは、3本~6本のエクステが束になった状態であるため、力強い印象を与える目元に仕上がります。濃いメイクをする人であれば、普段のメイク時間も短縮できるでしょう。3D、4D、6Dエクステは、通常のマツエクのように1本の地まつ毛につきエクステを1本付けるという方法ではありません。そのため、地まつ毛の本数が多くはない人でも、まつ毛のボリュームをあげることができます。しかし、地まつ毛1本に対して3本~6本のエクステを付けるため、負担が大きいのではと考える人も多いのではないでしょうか。3D、4D、6Dエクステは極細毛を使用するため、1束あたりエクステ1本とほぼ同じ重さなのです。つまり、負担が少ないのにも関わらずボリュームを出せるため、メリットは大きいといえるでしょう。
地まつ毛との接着箇所が多くなることによって、マツエクの持ちもよくなります。強くこすらないようにするなど、基本的な注意事項を守ることで1本のマツエクよりも長期間持たせることができるのです。また、まつ毛1本に対してマツエクを1本付ける場合、地まつ毛の本数に関わらずまつ毛にすき間ができる場合があります。3D、4D、6Dエクステでは束になったエクステを付けるため、施術本数は少なくてもまつ毛のすき間が目立ちません。 さらに、束は同じ方向にむいているため、時間の経過によってバラバラになってしまうことを防ぎます。長持ちさせることができるという点で、コストパフォーマンスもよいといえるでしょう。※当サロンでは3D、6Dの取扱いのみとなります。

3D、4D、6Dエクステのデメリット

通常のマツエクも含め、3D、4D、6Dエクステは施術者の腕次第で日持ちが変わります。毛周期などの知識がある施術者が行わなければ、地まつ毛が抜けるケースもあるのです。実績のあるサロンを見極めて施術を受ける必要があるでしょう。また、3D、4D、6Dエクステは極細毛であり、1本のエクステよりも熱や乾燥に弱いことが特徴です。そのため、スキンケア時に抜け落ちてしまうといったトラブルが起こる可能性があります。エクステの束で付けているため、抜け落ちた際に目立ち、目元に違和感を覚えることもあるでしょう。※当サロンでは3D、6Dの取扱いのみとなります。

マツエクならダイヤモンドラッシュで決まり!

3D 、4D、6Dエクステの施術は、通常のマツエクよりもメリットが多いといえます。目元に自然なボリュームを与え、地まつ毛の本数を意識せずにマツエクを付けることができるのです。マツエクを長持ちさせる、安全にマツエクの施術を受けることを重視したサロン選びも重要です。ダイヤモンドラッシュは、施術時間の速さと正確さに独自の基準を設けており、身体的・精神的な負担が軽減される施術を目指しています。日々のスキルアップを重視しているスペシャリストが多数在籍していることが最大のポイントです。まつ毛に関する知識も豊富であり、ダイヤモンドラッシュであれば安心して3Dや6Dのマツエクの施術を受けられるでしょう。