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スカスカなんて嫌!まつげエクステのもちを良くする方法

まつげエクステを試したものの、次の予約までどれくらいの期間を開ければ良いのか…迷う人は多いのではないでしょうか。気づいたら、まつげエクステが取れてしまってガタガタなまつげになっていたとなってはもう手遅れ。サロンに電話しても、すぐに予約が取れないこともあるので、そうなる前に事前に対処をしておきたいものです。 今回は、そんな悩みから解放されたい人へ、まつげエクステを長持ちさせる方法を詳しく紹介します。

1回の施術でどれくらい持つの?平均的な期間

まつげエクステに通うと言っても、一回の施術料金はそれほど安価ではありません。できるだけ頻度を少なくし、美しいまつげをキープするのが理想です。その理想を叶えるためにも、まつげエクステはどれくらいの頻度で通えば良いのか、1度の施術でどれくらい持つのか知っておきましょう。

まつげエクステの「持ち」と言ったときに基準となるのは、まつげの毛周期、エクステの接着剤の持ちなどが関係してきます。つまり、美しいまつげを保つには、新しく生えてきたまつげに新たにつけ加えたり、接着剤が取れたエクステをつけ直したりする必要があるのです。一般的に、まつげの毛周期は、2週間~3週間といわれています。ですから、まつげエクステの「持ち」はおおよそ3週間から1カ月が限度です。もし、時間とお金の余裕があれば、3週間ごとに1回の頻度でサロンに通えば間違い無いでしょう。

まつげエクステのもちが人によって違う理由

まつげエクステの持ちがおおよそ1カ月ほどといっても、実は個人差があります。まつげの長短や、まつげが細いのか太いのか。さらに、まつげが切れやすい人や乾燥している人もいるので、それぞれのまつげにある個性によって、エクステの持ちが変わってきます。

自分のまつげの特徴をよく知ったうえでエクステの種類を選び、お手入れも施していけば、長持ちをさせることができるといわれています。しかし、実際に自分のまつげがどんな状態かなかなか見極めにくいものです。サロンで施術する際に、自分がどんなエクステやお手入れが向いているのか施術者に相談すると良いでしょう。

まつげエクステを長持ちさせるコツ

1カ月単位でサロンに通うだけでなく、まつげエクステを長持ちさせるための方法がいくつかあります。まず気をつけたいのは使用するクレンジングオイルです。ついつい洗浄力が高いものを選んでしまいがちですが、まつげエクステに使っている接着剤は油分にとても弱い性質を持ち合わせています。エクステを長持ちさせたい場合は、できるだけオイルの少ないものを選ぶことをおすすめします。

さらに、エクステを施したあとは、長く美しく変わった自分のまつげを触ってしまいたくなりがちですが、ここはグッと我慢です。目元を触らないように気をつけましょう。ビューラーの使用も厳禁です。繊細なものを身に付けているという自覚を持って、エクステを丁寧に扱ってあげてください。

最後に、保湿もまつげエクステを長持ちさせるのに効果的です。髪の毛を例にすると想像しやすいですが、まつげも手入れを怠るとパサパサになり、切れやすくなるのです。せっかくエクステを施しても、毛が弱くて切れてしまったり、細くてエクステが取れやすくなってしまったり、トラブルが起こりやすくなります。目元専用の保湿クリームなどもあるので、定期的にまつげのお手入れをしましょう。

エクステを傷ませないことが鍵!1カ月経ってもきれいな目元

まつげエクステを長持ちさせるには、丁寧にお手入れをして、地まつげそのものを健康的に保つことが先決です。自分のまつげには、どんなエクステの種類が良いのか、どんなケアが必要なのか、美容師さんと相談できる環境を整えておくのも長持ちの秘訣と言えるでしょう。

そこで、丁寧なカウンセリングとアフターフォローをおこなってくれる「ダイヤモンドラッシュ」がおすすめです。親身に相談に乗ってくれる美容師さんが揃っていて、安心してまつげエクステを施術してもらえます。ぜひ一度「ダイヤモンドラッシュ」へ出向いて、その確かな技術力を実感してみてはいかがでしょうか。