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一生に一度の結婚式!ブライダルマツエクは必要なの?

ブライダルマツエクとは結婚式のときにつけるまつげエクステのことです。アイメイクは顔全体の印象を左右するといっても過言ではありませんので、結婚式では気合をいれたいポイントのひとつです。ここではブライダルマツエクの必要性や、いつ付けるのが良いのかなどを解説していきます。

結婚式にマツエクがぴったりな理由

結婚式にマツエクをつける最大のメリットとして、「泣いても大丈夫」というものがあります。結婚式は思わず涙腺が緩んでしまうイベントが盛りだくさんですが、普通のマスカラだと泣くことに躊躇してしまいがちです。マスカラが落ちてしまい、目元がドロドロになってしまうと考えると、思うように泣くこともできないでしょう。泣き過ぎるとパンダ目になるリスクもありますので女性としては気をつけたいところです。
マツエクであればカール力をキープできますので、泣いてもずっと綺麗なまつげでいられるでしょう。写真写りもよく、目を閉じたときや横からのアングルも綺麗に見えるのがうれしいところです。ドレスやメイクの雰囲気によって、デザインを自由に変えることもできますので結婚式にはもってこいです。自然で華やかな自分を演出したいのであれば、結婚式にはマツエクで臨むことをおすすめします。

マツエクのデザインで変わる目元の印象

マツエクのデザイン次第で目元の印象は大きく変わります。くっきりした目元にしたいのであれば、地まつげの太さや長さに応じて決めるようにしましょう。
まつげエクステの本数は両目で120本ぐらいだとナチュラルで綺麗な雰囲気に、160本まで増やすとボリューミーで華やかな感じになります。一般的な認識としては、まつげの太さは0.15mmが人気です。0.15mmはマスカラを二度塗りしたぐらいの太さになります。程よくボリュームがあるのでバランスはばっちりです。もっとボリュームを出したいなら0.2mmにする手もありますが、太い分、若干取れやすくなることには注意しましょう。上まつげの長さは10mmから13mmぐらいがポピュラーで、下まつげは7mmぐらいがおすすめです。
ナチュラルだけで印象的な目元を目指すのであればカールを強めにすることを心がけてください。目頭のみを少し短めにして、後は同じぐらいの長さでエクステを配置すると自然な感じで仕上げることができます。全体的に長いエクステを選択すればゴージャスな雰囲気にすることもできますので、好みに合わせてデザインするようにしましょう。

ブライダルマツエクはいつ付けるのが正解?

マツエクは結婚式の2~3日前につけるのが理想的です。前日だと色々バタバタすることが多いので、余裕を持ってつけるようにしましょう。もちろん、ぶっつけ本番でつけるのはリスクがありますので、3〜4週間前に試しにつけてみるのも忘れないでください。自分の思ったデザインとは違ったり、違和感がないように、シミュレーションをしておくことが大事です。
また、マツエク自体が初めてという人はアレルギー反応が出ないかどうかを確認しておく必要があります。1カ月ぐらい前に1度パッチテストを行うようにしましょう。その他の注意点としてマツエクは施術後、5時間程度は水に触れさせないことも覚えておいてください。マツエクをつけてすぐのタイミングは接着剤が十分に機能していない可能性があります。内部に水分が入り込んでしまうと形が崩れるだけでなく、水と一緒に成分が流出する危険もあります。サロンは早めに予約し、午前や昼間のうちに施術をすませておくようにしましょう。

美しい目元で最高の結婚式を迎える

結婚式でマツエクをつけることで、泣いても安心ですし、ナチュラルな美しさを表現することができます。はじめてマツエクをする人は不安もあるかもしれませんが、ダイヤモンドラッシュなら疑問や悩みに対して納得いくまで説明を受けられます。確かな技術力があるだけでなく、施術後のアフターフォローが用意されているのも心強いポイントです。ブライダルマツエクをしようと思い立ったら、ダイヤモンドラッシュに相談してみてください。