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マツエクをリペアする!おすすめの本数についてご紹介

マツエクを付けた後は少しずつマツエクがとれてきたり、向きが変わってきたりします。きれいな状態を維持するために欠かせないのはリペアです。ほとんどのサロンではリペアメニューがあるものの、どれくらいの期間でリペアすればよいか知りたい人もいるでしょう。また、リペアするときのマツエクの本数、気をつけておきたいポイントについて紹介します。

マツエクをする前に知っておきたい!リペアとは

一般的にリペアとは、施術後数週間ほどでマツエクの位置が不自然になってきたり、抜けてきたりするので、その部分を補うために新しいマツエクを追加していく方法です。さらに、地まつ毛に負担をかけず、きれいな状態を維持するために必要なメニューといえるでしょう。しかし、リペアメニューはサロンによって多少違いがあります。また、抜けてきたマツエクの状態が気になるかどうかは個人差があるので、リペアをしたいタイミングは人それぞれでしょう。そのため、リペアメニューはサロンの考え方と、自分がどこまでリペアしたいかでマツエクの本数が多少変わってくる可能性があるのです。
サロンによっては仕上がりを重視したリペアをしており、地まつ毛から浮いているもの、曲がってしまっているものなどをほとんど取り外します。そして、きれいな状態のエクステだけを残して新しいエクステを付け足していきます。この方法の場合、仕上がりがきれいなだけでなく、リペア後も長持ちするでしょう。一方、エクステが外れそうになっている部分のみ取り外し、決められた本数のエクステを追加していくというリペアを行うサロンもあります。こちらのメニューは本数があらかじめ決まっているので予算がたてやすいでしょう。

リペアをしたい!目安期間とおすすめ本数

マツエクをリペアする頻度はどれくらいなのか気になる人もいるでしょう。たとえば、両目で100本程度のマツエクがあるときは2週間が目安といわれています。マツエクは、2週間ほど経過すると抜けてくるので自分でも気になってくるものです。また、マツエクが抜けてくると瞼の間に不自然な隙間ができ、見た目もあまりよいとはいえないでしょう。そのままにしておいても、マツエクはさらに抜けてきますし、向きが変わってきて目に入りやすくなることもあります。そのため、マツエクの抜けや乱れが少ない2週間くらいの間にリペアを行うことで、きれいな状態をキープしやすくなるでしょう。マツエクは抜けるものと考えて、定期的にサロンでリペアを行うことが大切です。
最初に両目で100本付けた場合は、片目に50本ずつ付いていることになります。リペアに必要なマツエクの本数の目安は、たとえば片目に30本残っていると20本リペアする必要があるので、両目で合計40本のマツエクをリペアします。もし、100本のマツエクだとボリュームが足りないと感じているときは、リペアをするときにマツエクの本数を追加することが可能です。さらに、デザイン変更も可能になるので上手にリペアを活用しましょう。

リペアをする時の注意点

リペアを定期的に行うことは、マツエクを付けたときから意識しておくことが大切です。しかし、注意しておきたいポイントもあります。毎月リペアを続ければきれいな状態をキープできるからと、リペアだけを続けてしまうとエクステをつけた瞼の周辺が不衛生になる可能性があります。目に近い部分なので安全性を考慮すると避けたほうがよいでしょう。さらに、せっかく整えたデザインもリペアを続けることにより、崩れやすくなります。衛生面やデザインの維持を考えると、マツエクのリペアは1~2回程度にとどめましょう。リペアを行った次の月はマツエクをすべてオフします。また、少し新しいものに挑戦したい、ボリュームを出したい、などの理由でリペア時に違う太さのマツエクを付けないようにしましょう。せっかくリペアした部分が浮いてしまう可能性があるので注意が必要です。

お得にずっと美しく!リペアについて詳しく知ろう

マツエクを定期的にリペアするのは最初は面倒に感じるかもしれません。しかし、リペアメニューを上手に活用することで、さらにボリュームアップできたり、きれいな状態を長くキープしたりすることができるでしょう。長い目で見れば、最初からマツエクを付けるよりもコストパフォーマンスもよい可能性が高いでしょう。マツエクは信頼できるサロンを選ぶことも大切です。ダイヤモンドラッシュには仕上り保証0円サービスがあります。たとえば、マツエク施術後7日以内であれば全体本数が1/3以上取れてしまったり、デザインが大きく崩れるほどマツエクが取れてしまったりすると無料でリペアを行います。ダイヤモンドラッシュなら万が一のときも安心でしょう。