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高校生でもマツエクしたい!付けてもいいシーンやおすすめのデザイン

自分の外見が気になるお年頃の女子高生であれば、マツエクに興味を持つ人も多いのではないでしょうか。 マツエクをする場合には通学時の対策も考えなければなりません。具体的な対策方法と、女子高生がマツエクをするメリットやおすすめのデザインも紹介します。

高校生のマツエクは校則違反?

校則にメイクを禁止することを記載している高校や、記載がなくとも容認しているわけではない高校は多いです。そのため、マツエクをしていることが発覚した場合に生徒指導を受ける可能性があります。クレンジングオイルで流せる性質ではないので、その場で改善できません。改善されたことを確認するために、別日で再度指導を受けることもあります。

マツエクを付けていいのはどんなとき?

高校生がマツエクをしてもよいのは、基本的に入学式・卒業式といった特別な日のみです。学校行事などメイクをしてもよい場面であれば、マツエクも問題ありません。また、規則が厳しくはなくメイクが容認されているような学校であれば、普段からマツエクをしていても問題になる可能性は低いでしょう。マツエクを取るように言われた場合は、指導を聞き入れなければなりません。そのため、校則が厳しい場合には十分に検討したうえでマツエクを行いましょう。夏休みや冬休み期間中に行われる補習授業や特別講習などに参加をする際には、長期休暇中であるため容認されるケースもあります。

高校生がマツエクをするメリット

高校生がマツエクをするメリットは主に3つです。まず、スポーツをする際に取れにくいというメリットがあります。部活や体育の時間など、汗をかいたり激しい動きをしても取れにくいため、メイクを直す手間がありません。メイクが崩れてしまい、恥ずかしい思いをする可能性も減らすことができます。次に、マツエク以外のメイクをしていなくても、メイクをしているかのように可愛らしく見えることです。マツエクをつけているだけで、周囲から美意識が高いという印象を持ってもらうことにもつながります。そして最後に、メイク時間が短縮されることです。メイク時間を睡眠時間にあてることができるため、日中の眠気も抑えることができます。

高校生におすすめのマツエクのデザイン

高校生におすすめのマツエクは、華やかさと上品さをあわせ持ったデザインです。校則が厳しい場合など、自然な印象を与えるということもポイントになります。そのため、本数は80~120本、長さ9~10mm、太さ0.15mmといった種類が最適です。メイクをしていなくても、地まつ毛が長いかのような印象を与える種類を選びましょう。さらに、C~JのミックスカールまたはCカールを選ぶと、自然な印象になります。Jカールは、一般的に最もカールの角度が小さいとされており、ナチュラルな種類です。普段からビューラーを使用しないという人や、たれ目を作りたいという人にもJカールはよいでしょう。まつ毛すべてに付けず、目じりだけにJカールを付けることで、自然なたれ目に見せる効果が期待できます。Cカールは、Jカールよりもカールの角度が1段階大きい種類です。アイメイクをしていなくても、目元が華やかになります。ビューラーであげることで、よりボリュームが出るのがCカールです。そして、マツエクの素材にはセーブル、ミンク、シルクがあります。中でも、非常に柔らかいことが特徴のミンクを使用することで、さらに自然な目元に仕上がるでしょう。
本数やカールを参考に、デザインもナチュラルを希望することで自然な目元に仕上がります。長く太い種類のマツエクを選ぶと目元の印象が際立ってしまうので、メイクをしていない場合に目元だけが浮いてしまい、不自然な印象になるのです。校則が厳しくない場合でも、メイクをしない日のことを考えて、ナチュラルな印象になる種類を選ぶことも大切です。

マツエクでおしゃれ女子高生に!

手軽におしゃれをしたい、すっぴんでもメイクをしているような可愛い顔になりたいと考えている人には、マツエクが最適です。しかし、自然な目元に仕上げるためのデザインが分からないという人も多いのではないでしょうか。目の大きさ、顔の印象などは人それぞれ異なるものです。そのため、自分に合ったデザインを見極めなければなりません。ダイヤモンドラッシュでは、デザインに迷った際にアイリストが提案をしてくれるため、はじめてマツエクをする人、自分に合った自然なマツエクをしたい人に最適なサロンです。